2017年5月16日火曜日

靴紐の結び方を発明しました

敢えてバカっぽいタイトルにしています

靴紐が解ける
時々解ける
歩いている時に解ける
かと言って
立ち止まって結び直すのは

イヤだ

かと言って

イアン結びでは解く時に面倒

そんな訳で新し結び方を考えました
非対称です
一応名前を付けました
Asymmetry結び
アシンメトリー結び
略して「あんしん結び」
です

特徴として
・非対称です
(見ようによってはオシャレ)
・かんたんに結べます
(比較対象はイアン)
・かんたんに解くことが出来ます。
(青紐の1本を引っ張ると解け、それ以外では解けません)

絵だけでは難しそうですが
かなりかんたんに結べます
もう少し判りやすい絵を書きたかったけど
そのうち書くかもしれません

チョットづつ書き足します(2017-05-23)
結び方ステップ1

1.片方を二つ折りして1回クロスさせます
クロスさせる方向は二つ折り側を外から内に
潜り込ませるようにするのがコツです。

続きはまた今度


2017年5月10日水曜日

GoogleがSwypeをパクッた?

 不穏なタイトルでごめんなさい。

 最初に衝撃を受けたのがSwypeなので
 Swypeが元祖かなって思ってるだけで調べてもいません。

 Swypeを使い続けて7年目になろうとしていますが、
 そんななかGoogleキーボードのアプデがあったので
 何が変わったのって見てみたら、

  Gboardと名前を変えてスワイプ入力対応になってるじゃないですか。



 まぁ、Google先生はグライド入力と
 言っているようですけどね。

 Swypeにはドコモが1億程出資して
 galaxyにプリインしたかと思ったら、
 早々に諦めて無かった事にしたりとか

 SwypeはSwypeで日本語入力がなかなか上手く行かず、
 音声入力を頑張ったり中国語入力を多様化したりと
 色々と努力していました。
 まあ個人的にはユーザー辞書登録を
 なんとかしてほしかったんですけどね。

 で、GoogleのGboardですが
  素晴らしい Swypeとは違った方向性で自動翻訳を付けたり、
予測変換とか実にGoogleらしい。

因みにGoogle Playのレビューを見てみると
日本語入力はどうするの見たいなのがありましたが
Gboard - Google キーボードとGoogle 日本語入力の
両方を入れると地球マークみたいなのが現れるので
それで切換えてくれますよ。

 これからGboardとSwypeがどう進化して行くか楽しみですね

2016年10月26日水曜日

amazonで「HiLetgo NEW NodeMcu Lua ESP8266 CH340G ESP-12E ワイヤレス WIFI インターネット 開発ボード」
ってのを買ってみた。

だって安かったから無意識のうちにポチっていたっぽい。

10月15日ポチって、10月26日に届くいた現物は
一部ハンダ付けがされていないような気がしますが・・・



一応、動作確認

WiFi SSID:AI-THINKER_D8A22A
シリアル通信では基板の裏に9600bpsって書いてあるけど
115200bps、CR+LFでATコマンドが返事返しました。


取り敢えずLuaでも試したいなと思って買ったけど、
何に使うか全く決めていない。

困ったものだ・・・

2016年6月30日木曜日

Algodoo

Algodooという2次元の物理演算シミュレーションソフトがあるんですけど、
そいつを使って遊星ギヤを作ってみました。







そこそこ面倒くさいですねぇ

で、折角作ってみたので動画でも上げとこうかって事で
Game DVRで作った動画を上げてみるテスト。
どんな環境で見られるのかは知りません(^_^;)

2016年5月10日火曜日

Windows10でVisual Baseic 6.0

今更ながらVB6をWindows10で動かしてみた



怒られちゃった(´;ω;`)


取り敢えずVB6.EXEに管理者権限を与えてみよう


なんか、怒ってるけど


起動したっぽい


2016年1月20日水曜日

Adafruit Pro Trinket - 5V 16MHz

AdafruitのPro Trinketっての買ってみたよ

えっ、何なのコレ?

 USBが付いているからAdafruit Metroっぽくて
大丈夫かなと思ったけど

 付いているUSBではシリアル通信出来ないとか
 スケッチ書き込みのドライバが別物だったり
 書き込み方法も違うとか プチ面倒くさい



< 取り敢えずメモ>
  • ドライバを↓からダウンロード してインストール
https://learn.adafruit.com/introducing-pro-trinket/downloads
  • 書込装置でUSBtinyISPを選択




  • スケッチのコンパイルと書き込みは
     [スケッチ]→[書込装置を使って書き込む]

但し、Trinketが書き込める状態にする為に
クリック後タイミングを見計らってTrinketの
リセットボタンを押さないと
avrdude: error: usbtiny_transmit:
なんてエラーがでます。

 

2015年11月8日日曜日

Android Studioを入れてみたよ

ログにエラーを吐き出しつつエミュレータが動かないよ
HAXM is not working and emulator runs in emulation mode

ググるとHAXMのメモリサイズの設定が悪いんだってさ
再インストールしなさいとかインストール時にメモリサイズを聞かれるってあるけど

全然聞かれませんでした。


んで、ログをよく見るとAVDのメモリがデカいじゃないですか!?
な~んだ、そっちなら変えられそう(^^♪

てな事で無事エミュレータも起動するようになりました。


メニューからAVD Managerを選ぶよ



編集したい項目を表示させるよ



スクロールして
メモリサイズを変更して
Finishするよ


めでたしめでたし(^^♪